低反発マットレス トゥルースリーパーで質の高い睡眠を(睡眠の質重視)

睡眠で大切なのは、時間より質。より質の高い睡眠を得られる寝具とは

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なぜ「トゥルースリーパー」が選ばれているか、検証してみました!

"質の高い"睡眠とは…「寝つきの早さ」と「適正なサイクル」

<睡眠の重要性と質の高い睡眠とは>
睡眠は健康のバロメーターです。私たちの体の中の工場が最も活発に働いているのは夜。日中の活動で壊れたものを、夜の間に修復しています。しかし、睡眠の質が悪いと、修復されないまま翌日まで持ち越してしまいます。当然、そんなことを続けていたら健康に良いわけがありません。
つまり「質の高い睡眠」は、健康維持のための最も基本的な条件なのです。理想的な睡眠は、ベッドに入ってから深い睡眠に達するまでの時間が短く(=寝つきの早さ)、さらに、明け方に向かって約90分周期の睡眠のサイクルを繰り返し、徐々に浅い睡眠へ移っていくというものです。
ではなぜ、睡眠重視の人々に低反発マットレス「トゥルースリーパー」が選ばれ続けているのでしょうか。その理由を探るため、3人の方で低反発マットレストと今までの布団を比較する実験を行ってみました。

睡眠評価テストで、トゥルースリーパーの実力を検証!

■睡眠評価テスト概要
今回、法政大学の渡辺嘉二郎名誉教授にご協力いただき、睡眠に関して悩みを持つ3名の女性に体圧分散効果の高い「トゥルースリーパー」を使用してもらうことで、「寝つきの早さ」「睡眠のサイクル」という2つの観点から、睡眠の質の違いを検証しました。
検証期間は7日間で、最初の3日間は一般的な寝具、4日目以降に「トゥルースリーパー」を使用して、計測結果を比較しました。
トゥルースリーパーを使う前は…


西内さん
(40歳:女性)

寝起きの背中や腰の痛みが気になる…
今の寝具が合っていないのか、朝起きる時に背中や腰が痛くて。手で支えながら、体を少しずつゆっくり起こさないと痛くて仕方がないんです。あと、寝付きも悪いし、眠りも浅いですね。ちょっとした物音ですぐ目が覚めてしまいます。


小泉さん
(36歳:女性)

夜中に何度も目が覚めて、昼間に眠気が…
夜中に何度も目が覚めてしまって、体が疲れやすかったり、昼間に眠気が急に来たりします。疲れていると気持ちに余裕がなくなってしまうのか、子供に対しても優しくできなくて、無意味に怒ってしまうことが…。


池田さん
(51歳:女性)

すぐに寝つけず、しっかり眠れない…
ベッドに入っても、よく眠れそうな位置を探して30分以上、横を向いたり、仰向けになったり、うつ伏せになったりを繰り返していますが、どうしてもしっかり眠れない感じです。朝起きると頭は重いし、肩も痛くて…。

果たして、結果は・・・?トゥルースリーパーを使用することで、睡眠の悩みが解決!

 「寝つきが快適になり、寝ている時の肩や腰の痛みがなくなりました!」

「トゥルースリーパー」は私の体に合わせてぴったりフィットしてくれる感じなので、安眠できました。
西内さん

今までは、ベッドに入ってからもしばらく寝つけなかったり、ちょっとした物音が気になって眠れなくなったりしたのですが、今はそんなこともすっかりなくなりました。「トゥルースリーパー」だと知らない間に眠っている感じです。朝も、起きた時の体の痛みがなくなったので、パキッと起きられるようになったのは本当にうれしいですね。

※個人の感想です。

渡辺嘉二郎名誉教授の見解は・・・
眠りについてから、比較的早い段階で深い睡眠に達するのが、良い睡眠とされていますが、西内さんの場合、一般的な寝具の使用時には深い睡眠に達するまでに時間がかかってしまうことから、睡眠は全体的に浅くなりがちで、「朝スッキリ起きられない」と感じるなど、快適な睡眠が得られないことにつながっていたのだと思われます。「トゥルースリーパー」を使用することで、寝つきが早くなったのに加え、睡眠のサイクルも適正な周期に近づいているのが確認でき、心地よい睡眠を得られていることがわかります。

※個人の見解です。

西内さんの睡眠段階の比較グラフ

  • ※高感度エアマットセンサによる測定
  • ※高感度エアマットセンサは睡眠状態の目安を測定するものであり、脳波測定による睡眠検査とは異なります。

※体に合った寝具で寝ることによる安眠効果です。※体質や体調による個人差があり、全ての人に当てはまるわけではありません。

質の良い睡眠が得られて疲れも取れるので、子供に優しくなれます!

「トゥルースリーパー」を使うようになって、夜中に目が覚めてしまう回数がぐっと減りました。
小泉さん

良く眠れているので日中も元気な感じがしますし、イライラすることが減り、子供にも優しくなれるので、無意味に怒ることもなくなりました。今では寝るのが楽しくなりましたね…あまりに寝心地が良くて!

※個人の感想です。

渡辺嘉二郎名誉教授の見解は・・・
小泉さんの「トゥルースリーパー」使用時の計測結果を見てみると、一般的な寝具の使用時には深い睡眠に達するまで平均1時間15分もかかっていますが、その寝具の上に「トゥルースリーパー」を敷いて再び計測すると平均19分しかかからず、深い眠りに達するまでの時間は約1時間20分も短縮されました。睡眠のサイクルや寝つきの早さなどから、快適な睡眠が得られていると思います。

※個人の見解です。

小泉さんの睡眠段階の比較グラフ

  • ※高感度エアマットセンサによる測定
  • ※高感度エアマットセンサは睡眠状態の目安を測定するものであり、脳波測定による睡眠検査とは異なります。

※体に合った寝具で寝ることによる安眠効果です。※体質や体調による個人差があり、全ての人に当てはまるわけではありません。

 腰や背中が痛まず気持ちよく眠れて、朝の目覚めも快適!

「トゥルースリーパー」は、体がふんわり包まれるような感覚でどこにも痛みを感じないので、とても気持ちよく眠れます。
池田さん

いろいろ姿勢を変えなくても、仰向けですっぽりベストなポジションに収まる感じです。気持ちよく眠れるようになったので、目覚ましが鳴る前に目が覚めるんですよ。これには自分でもビックリしました。マットレスを変えるだけでこんなに違ってくるとは想像していなかったので、もう「トゥルースリーパー」は手放せないですね。

※個人の感想です。

渡辺嘉二郎名誉教授の見解は・・・
「トゥルースリーパー」を使用することで寝つきが早くなっているのに加えて、睡眠のサイクルについても一般的な寝具の使用時では平均55分周期だったのが、「トゥルースリーパー」使用時では71分周期と、人間の理想的な睡眠サイクルとされる90分周期に近づいていることがわかり、快適な睡眠を得られていることがわかります。

※個人の見解です。

西内さんの睡眠段階の比較グラフ

  • ※高感度エアマットセンサによる測定
  • ※高感度エアマットセンサは睡眠状態の目安を測定するものであり、脳波測定による睡眠検査とは異なります。

※体に合った寝具で寝ることによる安眠効果です。※体質や体調による個人差があり、全ての人に当てはまるわけではありません。

結論:「トゥルースリーパー」の寝心地の良さが寝つきを早くし、理想的な睡眠サイクルに近づけることで、快適な睡眠を得られることがわかりました。

あなたもトゥルースリーパーで快適な睡眠を手に入れませんか?

商品一覧 トゥルースリーパーは、生活スタイルに合わせて、お選びいただけます。低反発マットレス・ふとん

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今お使いのベッドや布団に敷くだけの低反発マットレスです。

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